★セットリスト(06〜07の曲名はお友達に教えてもらいました。ありがとう〜♪)
01.Ribbon in The Sky/Stevie Wonder
02.Sittin' On The Dock Of The Bay/Otis Redding
03.Brown Eyed Soul〜Nice'n Slow
04.潮騒
05.Shining Days
06.Intro〜無伴奏組曲第1番ト長調よりプレリュード/J.S. Bach
(リーダー、あやのさん)
07.スペイン(「アランフェス協奏曲 第2楽章アダージョ」による)
/Joaquin Rodrigo=Chick Corea
(リーダー、こーへいちゃん、あやのさん)
08.Actor(オフマイクで、チェロだけで)
09.宙の地図
10.Going
11.ETERNAL LANDSCAPE (with あやのさん)
12.Set me free (with あやのさん)
13.M.F.S.B (with あやのさん)
(1日目のみ〜Play That Funky Music/Wild Cherry
〜Superstition/Stevie Wonder)
14.Everlasting Love (with あやのさん)
Enc.
・To You (with あやのさん)
レポもUPしましたが、感想をどう一緒に書いたらいいのかわからなくなって
レポには流れだけを、感想はこっちにまとめて書くことにしました。
去年があまりに感動的なLIVEだったので、今年も期待して参加しました。
今回のLIVEで一番感動したのは「宙の地図」でした。
いつかは生で聴いてみたいと、ずっと思っていたのでイントロが流れた時は
信じられない気持ちでした。
でも、全体的には物足りない、消化不良になった感じでした。
浜離宮LIVEに初めての参加だったら
「とってもいいLIVEだった。」という感想になるかもしれないけど
やっぱり去年を見ちゃってるから。
比べちゃあいけないんだっていうのはわかっているんだけどね・・・。
初回を越えることはなかなか難しいと思うのですよね。
クリスマスライブもそうだったように・・・。
私は楽器も弾けないど素人だし、音楽にも精通しているわけではないけど
今回のライブはいろいろと感じるものがありました。
チケットを取るのも大変なLIVEなので
参加出来ただけでも恵まれてると思わないといけないのかもしれないけど
やっぱりいろんな意見があって当然だし
伝えて行かないといけないこともあるのかな?なんて思っています。
去年はバイオリンの方が参加していましたが、今回はチェロの方が参加していました。
私は、どうもそれが苦手なんです。
ストリングスが全て苦手なわけじゃないけれどね・・・。
個々の音がしっかり聞こえてしまうホールだから
苦手な音があるとずっと気になってしまうんです。汗
今回は半分以上の曲のアレンジにチェロが入っていたので辛いものがありました。
クラシックホールだし、チェロが入っていたのがよかったって思う方もいると思うし
本当に好みだと思うんですけどね。
私は、小さな音もオフマイクで後ろまで届くような音響の素晴らしいホールで
こんなPremiumなライブだからこそ、今年は3人だけで
余計な音は削ぎ落としたライブを見たいな〜って思っていました。
ひとりひとりの声と音がそのまますとんと届いてくるようなね・・・。
去年の1曲目。
普通の大きさの声で3人で歌ったオフマイクのアカペラ曲に感動したのを思い出します。
声がまるくまるく包み込むように届いてくる。
あんな演出が似合う会場なんだと思うんですよね。
今年は選曲も会場に合っていない気がしました。
Newアルバムからの曲も多かったけど、BLITZで最近披露しているわけで
同じ関東での開催なのだから、なるべく被らないようにしたほうがよかったんじゃないでしょうか?
(遠征したお友達が「初めてアルバム曲を聴けて嬉しかった。」って話しているのを聞いて
確かにツアーが無かったので、それもあるな〜とは思いましたが。)
ライブハウスのような盛り上がりを、ファンはどこでも望むわけじゃいと思うんですよね。
朝日ホールをライブハウスみたいに使うのも斬新かもしれないけど
お客さんもUPな曲になっても、立っていいのか盛り上がっていいのか微妙な感じ。
それよりも、あの会場の音響のよさを活かして、座ったまま
あくまでも聴かせる事に徹したセットリストにして欲しかったな。
会場と雰囲気に合わせた選曲って大切だと思います。
M.F.S.Bでのコール&レスも正直なところ、あそこではあまりやりたくない。汗
去年の本編最後がM.F.S.Bだったので、似た印象になっちゃうしね。
アルバムだけでも10枚以上出しているのだし
いつも演らない曲を聴きたいと思うのは贅沢なのかな〜?
M.F.S.Bでお客さんを歌わせるなら、エバラスでリプライズをって思いました。
音的には、ハウリングしたのにもびっくりしました。(特に24日)
Actorでループサンプラーを使った時も、フットスイッチを踏むタイミングが遅くて
TAKEさんが歌うのを待つ場面もありました。
リハが足りていないんだろうなと思いました。
浜離宮の前もイベントにたくさん参加していて、とっても忙しそうだったしね・・・。
24日はTAKEさんも疲れが出ている感じで、調子悪そうに見えました。
そろそろ自分の体力を過信しすぎちゃあいけない年齢に差し掛かっているんだと思います。
もうちょっと余裕を持ったスケジュールにして上げられないのかな〜。(>_<)
浜離宮のあのホールは素晴らしい分、誤魔化しもきかないんだと思います。
他の会場だったら普通に聞き流せることも、気になってしまうんですよね。
ここでLIVEをやるからには、それなりの覚悟がいるんだな〜っと
今回は感じました。
フェスがなくなる分、浜離宮でのLIVEを大切にして
来年からも毎年続けて行きたいとTAKEさんが話していました。
もちろんその時は参加したいと思います。
きっとまた素敵なLIVEを見れると信じていますから・・・。
それが出来る人たちだと思っているから、いろいろ感じるものもあるわけで・・・。
来年はしっとりとゆったりと大人のLIVEを見せて欲しいな〜。
なんだか、とってもまとまりの無い感想になっちゃったけど・・・。
参加されたみなさんの感想も是非聞かせていただきたいと思っています。
よかったらレスしてくださいね。
01.Ribbon in The Sky/Stevie Wonder
02.Sittin' On The Dock Of The Bay/Otis Redding
03.Brown Eyed Soul〜Nice'n Slow
04.潮騒
05.Shining Days
06.Intro〜無伴奏組曲第1番ト長調よりプレリュード/J.S. Bach
(リーダー、あやのさん)
07.スペイン(「アランフェス協奏曲 第2楽章アダージョ」による)
/Joaquin Rodrigo=Chick Corea
(リーダー、こーへいちゃん、あやのさん)
08.Actor(オフマイクで、チェロだけで)
09.宙の地図
10.Going
11.ETERNAL LANDSCAPE (with あやのさん)
12.Set me free (with あやのさん)
13.M.F.S.B (with あやのさん)
(1日目のみ〜Play That Funky Music/Wild Cherry
〜Superstition/Stevie Wonder)
14.Everlasting Love (with あやのさん)
Enc.
・To You (with あやのさん)
レポもUPしましたが、感想をどう一緒に書いたらいいのかわからなくなって
レポには流れだけを、感想はこっちにまとめて書くことにしました。
去年があまりに感動的なLIVEだったので、今年も期待して参加しました。
今回のLIVEで一番感動したのは「宙の地図」でした。
いつかは生で聴いてみたいと、ずっと思っていたのでイントロが流れた時は
信じられない気持ちでした。
でも、全体的には物足りない、消化不良になった感じでした。
浜離宮LIVEに初めての参加だったら
「とってもいいLIVEだった。」という感想になるかもしれないけど
やっぱり去年を見ちゃってるから。
比べちゃあいけないんだっていうのはわかっているんだけどね・・・。
初回を越えることはなかなか難しいと思うのですよね。
クリスマスライブもそうだったように・・・。
私は楽器も弾けないど素人だし、音楽にも精通しているわけではないけど
今回のライブはいろいろと感じるものがありました。
チケットを取るのも大変なLIVEなので
参加出来ただけでも恵まれてると思わないといけないのかもしれないけど
やっぱりいろんな意見があって当然だし
伝えて行かないといけないこともあるのかな?なんて思っています。
去年はバイオリンの方が参加していましたが、今回はチェロの方が参加していました。
私は、どうもそれが苦手なんです。
ストリングスが全て苦手なわけじゃないけれどね・・・。
個々の音がしっかり聞こえてしまうホールだから
苦手な音があるとずっと気になってしまうんです。汗
今回は半分以上の曲のアレンジにチェロが入っていたので辛いものがありました。
クラシックホールだし、チェロが入っていたのがよかったって思う方もいると思うし
本当に好みだと思うんですけどね。
私は、小さな音もオフマイクで後ろまで届くような音響の素晴らしいホールで
こんなPremiumなライブだからこそ、今年は3人だけで
余計な音は削ぎ落としたライブを見たいな〜って思っていました。
ひとりひとりの声と音がそのまますとんと届いてくるようなね・・・。
去年の1曲目。
普通の大きさの声で3人で歌ったオフマイクのアカペラ曲に感動したのを思い出します。
声がまるくまるく包み込むように届いてくる。
あんな演出が似合う会場なんだと思うんですよね。
今年は選曲も会場に合っていない気がしました。
Newアルバムからの曲も多かったけど、BLITZで最近披露しているわけで
同じ関東での開催なのだから、なるべく被らないようにしたほうがよかったんじゃないでしょうか?
(遠征したお友達が「初めてアルバム曲を聴けて嬉しかった。」って話しているのを聞いて
確かにツアーが無かったので、それもあるな〜とは思いましたが。)
ライブハウスのような盛り上がりを、ファンはどこでも望むわけじゃいと思うんですよね。
朝日ホールをライブハウスみたいに使うのも斬新かもしれないけど
お客さんもUPな曲になっても、立っていいのか盛り上がっていいのか微妙な感じ。
それよりも、あの会場の音響のよさを活かして、座ったまま
あくまでも聴かせる事に徹したセットリストにして欲しかったな。
会場と雰囲気に合わせた選曲って大切だと思います。
M.F.S.Bでのコール&レスも正直なところ、あそこではあまりやりたくない。汗
去年の本編最後がM.F.S.Bだったので、似た印象になっちゃうしね。
アルバムだけでも10枚以上出しているのだし
いつも演らない曲を聴きたいと思うのは贅沢なのかな〜?
M.F.S.Bでお客さんを歌わせるなら、エバラスでリプライズをって思いました。
音的には、ハウリングしたのにもびっくりしました。(特に24日)
Actorでループサンプラーを使った時も、フットスイッチを踏むタイミングが遅くて
TAKEさんが歌うのを待つ場面もありました。
リハが足りていないんだろうなと思いました。
浜離宮の前もイベントにたくさん参加していて、とっても忙しそうだったしね・・・。
24日はTAKEさんも疲れが出ている感じで、調子悪そうに見えました。
そろそろ自分の体力を過信しすぎちゃあいけない年齢に差し掛かっているんだと思います。
もうちょっと余裕を持ったスケジュールにして上げられないのかな〜。(>_<)
浜離宮のあのホールは素晴らしい分、誤魔化しもきかないんだと思います。
他の会場だったら普通に聞き流せることも、気になってしまうんですよね。
ここでLIVEをやるからには、それなりの覚悟がいるんだな〜っと
今回は感じました。
フェスがなくなる分、浜離宮でのLIVEを大切にして
来年からも毎年続けて行きたいとTAKEさんが話していました。
もちろんその時は参加したいと思います。
きっとまた素敵なLIVEを見れると信じていますから・・・。
それが出来る人たちだと思っているから、いろいろ感じるものもあるわけで・・・。
来年はしっとりとゆったりと大人のLIVEを見せて欲しいな〜。
なんだか、とってもまとまりの無い感想になっちゃったけど・・・。
参加されたみなさんの感想も是非聞かせていただきたいと思っています。
よかったらレスしてくださいね。





















