渋谷でKのイベントに参加したあと、ゆっくりお茶してからに青山に飛びました。汗
「多分、この時期は行けないだろうな〜。
でも、この時期に聴いたら、きっと気持ちが安らぐだろうな〜。」
とずっと悩んで、自分の分だけのチケットを買っていました。
やっぱり、行ってよかった。
彼らの憧れだったという日本青年館でのライブは、感動的な素敵な夜になりました。
n&iのDiaryにセットリストもUPしてくれていました。
サポートは会場によって違ったみたいだけど、東京は5名のバンド。
Synthesizer&Bandmaster/松本孝浩
Drums/田中徹
Guiter/田村直樹
Bass/芹澤薫樹
Percussion/前田卓治
☆セットリスト
01.花束〜Bouquet〜
02.小さなbirthdaysong
03.流星群
04.君を忘れる魔法があれば(未発表曲)
05.恋をはじめよう
06.恋人(未発表曲)
07.それでもいいの?
08.指輪
09.モシモキミニアエルナラ(アゴさんソロ)
10.最愛
11.ヒカリの街
12.アシタキミニアエルカラ(大合唱バージョン)
13.キスとの遭遇
14.君へ急ぐクリスマスイヴ
15.街灯(未発表曲)
16.ねぇ
En.
・Song for you
・青春
・冬の花火
最初の2曲まで(だったかな?)は、ドレープ状に幕を上げて、そこに2人だけ。
幕には曲にあわせて、画像も映し出されて、とっても素敵な演出でした。
n&iのツアーはどうして「ライブツアー」ではなく「コンサートツアー」かという話をしていました。
シモさんの故郷のおばあに「ライブ」っていうと「それは、どんな食べ物か?」と言われたそうで「コンサート」と言うとわかってくれるそうなのです。
誰もがしっている「コンサート」という言葉を使うことで、いろんな世代の人に行ってみたいと思って欲しいと思っんだそうです。
そういえば、今年の宮古島のお正月は25度にもなってセミが鳴いたんだそうですよ〜。(◎_◎;)
UPな曲の時に、みんなが手拍子したり、手を振ったりするのを見てシモさんが
「他の人のライブでは、当然になっている手拍子や手を振ってくれることも
僕らにはずっと経験が出来なかったことだから、これが本当にに嬉しい。」
と言って、目頭を押さえたのがとても印象的でした。
n&iも渋谷の7th FLOORで、地道にライブをしていて
「いつか日本青年館でライブをしよう。」というのを目標にして来たそうなのです。
この話をしながら、言葉が詰まって話せなくなってしまったシモさん。
「絶対にコンサートでは泣かないって決めてるのに。」って。
アゴさんにとっても日本青年館は、上京して通うことになった専門学校の入学式で来た、思い出の場所だそうです。
2人の夢が叶った日だったのですね。
MCはいつもより短めだったけど、それでも2時間半以上。
崩してた体にも、凹んでた気持ちにもす〜っと馴染んで、
寄り添ってくれるようなライブでした。
![]() | 恋愛の樹-れんあいのき- navy&ivory (2005/04/20) ブロー・ウィンド・レコード この商品の詳細を見る |
「多分、この時期は行けないだろうな〜。
でも、この時期に聴いたら、きっと気持ちが安らぐだろうな〜。」
とずっと悩んで、自分の分だけのチケットを買っていました。
やっぱり、行ってよかった。
彼らの憧れだったという日本青年館でのライブは、感動的な素敵な夜になりました。
n&iのDiaryにセットリストもUPしてくれていました。
サポートは会場によって違ったみたいだけど、東京は5名のバンド。
Synthesizer&Bandmaster/松本孝浩
Drums/田中徹
Guiter/田村直樹
Bass/芹澤薫樹
Percussion/前田卓治
☆セットリスト
01.花束〜Bouquet〜
02.小さなbirthdaysong
03.流星群
04.君を忘れる魔法があれば(未発表曲)
05.恋をはじめよう
06.恋人(未発表曲)
07.それでもいいの?
08.指輪
09.モシモキミニアエルナラ(アゴさんソロ)
10.最愛
11.ヒカリの街
12.アシタキミニアエルカラ(大合唱バージョン)
13.キスとの遭遇
14.君へ急ぐクリスマスイヴ
15.街灯(未発表曲)
16.ねぇ
En.
・Song for you
・青春
・冬の花火
最初の2曲まで(だったかな?)は、ドレープ状に幕を上げて、そこに2人だけ。
幕には曲にあわせて、画像も映し出されて、とっても素敵な演出でした。
n&iのツアーはどうして「ライブツアー」ではなく「コンサートツアー」かという話をしていました。
シモさんの故郷のおばあに「ライブ」っていうと「それは、どんな食べ物か?」と言われたそうで「コンサート」と言うとわかってくれるそうなのです。
誰もがしっている「コンサート」という言葉を使うことで、いろんな世代の人に行ってみたいと思って欲しいと思っんだそうです。
そういえば、今年の宮古島のお正月は25度にもなってセミが鳴いたんだそうですよ〜。(◎_◎;)
UPな曲の時に、みんなが手拍子したり、手を振ったりするのを見てシモさんが
「他の人のライブでは、当然になっている手拍子や手を振ってくれることも
僕らにはずっと経験が出来なかったことだから、これが本当にに嬉しい。」
と言って、目頭を押さえたのがとても印象的でした。
n&iも渋谷の7th FLOORで、地道にライブをしていて
「いつか日本青年館でライブをしよう。」というのを目標にして来たそうなのです。
この話をしながら、言葉が詰まって話せなくなってしまったシモさん。
「絶対にコンサートでは泣かないって決めてるのに。」って。
アゴさんにとっても日本青年館は、上京して通うことになった専門学校の入学式で来た、思い出の場所だそうです。
2人の夢が叶った日だったのですね。
MCはいつもより短めだったけど、それでも2時間半以上。
崩してた体にも、凹んでた気持ちにもす〜っと馴染んで、
寄り添ってくれるようなライブでした。






















